ブルガリアヨーグルト倶楽部・ドイツ編

友人アコリンが手がけている、明治ブルガリアヨーグルトのwebサイト「ヨーグルトでめぐる世界の食卓」。

これまでいろいろな国のヨーグルト料理を紹介してきています。
17国目となる今回、私の友人のカタリーナさんに、ドイツ代表で出てもらえないかとお願いしました。

パティシエだった彼女に快諾してもらいます。
旦那さまにも協力していただき、打合せを重ねて、撮影当日にみんなで集合。
集まったのは、メディアの担当さんにインタビュアーのアコリン、今回の主役カタリーナと2歳になる息子ちゃん、そして私。
場所は、お洒落なレンタルキッチンです。

 

ケーゼクーヘンというドイツのチーズケーキを紹介してもらうことになりました。
さすがはプロ、手際よく調理に入ります。
その様子を撮影していくアコリン。

 

私は通訳兼翻訳担当。事前の翻訳はしましたが、カタリーナは日本語会話が結構できるので、調理中はほとんど通訳の出番がなく、小さな息子ちゃんのベビーシッターをしていました。
小さな嵐のようで目を離せない腕白っぷりですが、そのキュートさにメロメロ。

かわいくって、もうどうしましょう!

 

 

焼きあがるまでインタビュータイム。ちょっとだけ通訳の出番。

じきに、うっとりするようなおいしそうな匂いが部屋に立ち込めます。
できあがりました〜!
ふわふわで、スフレみたい。運ぶとゆらゆら揺れるやわらかさ。

 

 

プロのアコリンの横で、私もついパチリ。
切り分けて、できたてのケーゼクーヘンをみんなでいただきました。

 

 

レモンピールのさわやかさが口いっぱいに広がります。
ああ幸せ。ドイツの風。

 

そんな風に行われた当日のことが、記事になりました。
プロの撮影による鮮明な写真が載っていて、もっとはるかにおいしそう!
【ブルガリアヨーグルト倶楽部・ヨーグルトでめぐる世界の食卓〜ドイツ】

 

インタビューにはドイツのヨーグルト事情が載っています。
ケーゼクーヘンの作り方がわかりやすく紹介されているので、トライしてみてくださいね。
ヨーグルトの水を切るのがポイントですよ!

 


今回は、お友達同士の力でひとつのものが出来上がったことに感激。

いい経験になりました。

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